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本当に申し訳ないが思い出してしまったので書いてしまおう。
高校生ってのは本当にバカだ。
いや、今の高校生はそんなことはないのかも知れないがほうくが高校生だった頃は今考えると本当にバカな高校生だった。
それを象徴する話が一つ。
ある日、教室で(しかも授業中)ほうくともう一人が論争を始めた。
テーマはずばり
「う○ことう○ちはどっちが汚いか。」
嬉しかったことって人間って忘れないものだ。
ほうく自身も非常に単純な人間なので忘れない。
そうだな、褒められて伸びるタイプの人間かも。
むかーしむかし、その昔。
ほうくが中学3年生の頃だった。
外国から帰ってきたほうくはとある中学に途中から入った。
外国では日本人学校に行っていて、そこはこじんまりした学校だったので毎日ほぼ小学生なんかを相手にしていたので、突如中学3年の集団に入ったときはそれはそれは居心地の悪さを感じたものだった。
なんかヒゲとかはえそうな奴とかいるし、みんな背も高いし、遠くから目つき悪く睨んでくる奴とかいるし、結構毎日が新しい経験だった。
お店で店員さんと話すとき、ふとタメ口になっていることに気付く。
こう、例えば居酒屋でメニューを見ながら
「えいひれある?」
みたいな感じで。
ちょっとかわいい女の店員だったりすると
「じゃあね、中生5つに・・・。」
みたいな感じ。
3連休で伊東に行ってきた。
3世代の一族旅行である。
なぜ伊東かって?
一族旅行はまず嫁のお母さんが宿を予約することから始まるからである。
「予約したから。」
ということで日程と場所が決定される。
そこからその旅行の計画を立てていくのだ。
今回もどのようなプランにするか検討を重ねた。
車での移動だと結構自由がきくのだが、3世代8人の移動、出発地もばらばらである。
例年この一族旅行は電車の旅になるわけだがこれが結構きつい。
本日はほとんど話せなかった。
完全に咽喉がおかしくなって声が出なくなったのだ。
出るにしても絞められた鶏のような声しか出ない。
しゃべれないということは実に不自由だということが分かった。
なんたって電話にも出られない。
ちょっと疲れがたまっていた上に、ボウリング大会で盛り上げすぎてしまった。
会社関係の大会だったのだが全員がバラバラの会社でチームを作る形だったので、ついつい不必要に盛り上げようとしてしまったのだ。
それに体調のバランスが崩れて咽喉が崩壊してしまった・・・。
昔から疑問に思っているシリーズ。
といっても他に書くか分からないが。
血液型の占いだけはどうにもこうにも納得がいかない。
いや、性質が血液型によって違う、というのは納得している。
体に流れる「血」の成分というかなんか質が違うのだから、それによって性質に傾向が見られる、ということは何となくではあるが納得するのだ。
ものすごーい昔、能見親子のお父さんの正比古氏の本を読んだ頃から、これについては何となく納得していたが、これはそれぞれの気質について解説したもので「占い」ではなかった。
昔のことだが、良く学校の試験の勉強なんかするときに、音楽やラジオを聴いていた。
いわゆる「ながら勉強」「ながら族」みたいな感じだ。
夜中だし勉強くらい楽しくやりたいという気持ちでついついしてしまうのだがやっぱり良くはない。
勉強と音楽がセットになってしまうのだ。
試験の本番で前夜にやった記憶のある問題に出くわす。
さて、新しい年が始まった。
2009年である。
去年は非常に厳しい展開で終わっていった。
今年はどんな年になるのか。
非常に個人的な話で申し訳ないが、新年早々いい情報を得た。
テレビの番組表からだ。
実はBS11で今まで「ウルトラマン」を毎週やっていた。
それがいよいよ最終回を迎えたので一体次回から何をやるのかとても気になっていたのだ。
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