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ある日

ある日、昼飯を食べた後にほうくはネットでニュースを見ていた。

上戸彩の理想のタイプは、「少年の心を失っていないおとなの男性」ということだった。

(なんだこれ、ひょっとして俺のことか?まいったなぁ。上戸彩ちゃんいいねえ。)

ほうく40歳。
きっと一生、上戸彩に会うことはない。

そんな平和な昼休みだった。

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コメント

お久しぶり。

余計なことですが、上戸彩のタイプは、それに加えて首と背が痛くない人ですわ。たとえ40でも。

ひとつ前の「さよなら灰皿」も個人的にはなつかしい。
あのころからだったのね、あたなが吸い始めたのは♪(BGMは渡辺真知子の「カモメが飛んだ日」かなあ、意味ないけど)。

まあ、同期コンペのゴルフ場で上戸彩に偶然会う確率もゼロではないので、とにかく首と背治しましょう。煙草やめた勢いで。

まささん、ここでは久しぶり。
ご迷惑をかけていますが、首の痛みを早く治してみんなとまたゴルフに行けるようにしたいです。
上戸彩には会えないかも知れませんが、なんとか長澤まさみにはいつか会ってみたいです。

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